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■『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』公式サイト


9月29日発売予定PS4/PSV用ソフト『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』の新情報公開されました。
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◆ストーリー
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まばらに茂る木々のざわめき
朝日とともに鳥たちは歌い、光が街路の草花を照らす

そんな温かな雰囲気を持つ町のはずれ
木漏れ日が陰陽の絨毯を敷く1本の小道の先にひとりの少女が住んでいました

明るいけど、どこか抜けている、どこにでもいる普通の女の子
でも、たったひとつだけ、町の人たちが持たない特別な力がありました

いくつかの材料を合わせて、
まったく異なるものを作り出す不思議な力『錬金術』――

けれど、肝心の調合は失敗続き
錬金術について記した本も、習うべき師もいない少女の限界でした

そんなある日、少女は自らの意思で動き、言葉を発する不思議な本と出会います
錬金術の“知”そのものだと語る本と小さな錬金術士の出会いは
静かに、でも確実な、新たなる一歩となるのでした


「プニでもできる錬金術… こ、これなら私にも分かりそうかも…!」

◆キャラクター
△ソフィー・ノイエンミュラー CV:相坂優歌
年齢16歳 身長154cm 職業:錬金術士
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本作の主人公。
キルヘン・ベルの街はずれでアトリエを営んでいる少女。

明るくほわっとした性格で周りを和ませるが、時間にルーズであるなど、ずぼらなところも多い。
錬金術が大好きで、人のために使うことに大きな喜びを感じている。

錬金術に関しての好奇心や努力は人一倍だが、家事全般は基本的にせず、特に掃除は人にまかせきり。

「錬金術ほどシンプルな力もないと思いますが。」

プラフタ CV:井口裕香
年齢??(16)歳 全長152cm 職業:図鑑
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ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~ アトリエの本棚にしまわれていた、ソフィーのおばあちゃんの古い本。
ソフィーがこの本にレシピを書き込んだことで目覚め、ソフィーに錬金術を教える先生のような立場になる。

ある出来事をきっかけに人の姿となるが、本の姿だった時と性格は変わらず、ソフィーに錬金術に関するアドバイスをしてくれる。

一方で錬金術以外のことはまったくダメダメで、人の姿で街中を出歩くようになってからは、意味不明な発言をしては周囲を困らせている。

性格は冷静だが、意外と大胆な所もある。
人の姿を取り戻したことで、ある使命を思い出そうとする。


◆錬金術の記憶を再生する旅
“錬金術”
錬金術とは物質に耳を傾け、その声を聞き、その願いを叶え、形作ること。
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本作では、ソフィーが錬金術の力を使い、記憶の大半が失われたプラフタのために その記憶を取り戻していくことが目的となります。

錬金術を駆使し、新たなレシピをプラフタに書き込むことで次第に紐解かれる
錬金術の記憶とプラフタの記憶。
やがてプラフタが、かつて人だったことが分かると、ソフィーに大きな目標ができるのでした。
それは「プラフタを人の姿に戻す」ということ。
駆け出し錬金術士ソフィーの物語がはじまります。



◆発想からはじまる錬金術
知識の集積とも言える錬金術。本作ではプラフタの記憶を取り戻すため、レシピを発想して錬金術の知識を深めていきます。
モンスターとの戦いや、アイテムの調合などのソフィーのすべての行動が、レシピを発想するための糧になるのです。

キーワードは“発想”

本作では、行動を通じて得た「知識・閃き・経験」がレシピの発想のための要素になります。

△錬金術を使いこなす

発想したレシピをもとに調合を行い、生み出したアイテムでバトルに挑み、さらなる錬金術の根幹へと迫っていきます。

錬金術の不思議な力で、投入した材料の形が分かるようになった調合。
より感覚的に、楽しみながらアイテムを生み出すことができます。

△物質の声を聞く
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△生み出したアイテムを使う
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調合で生み出したアイテムを使い、モンスターたちに挑みます。アイテムは錬金術士以外も使えますが、生み出せるのはソフィーただひとりです。
もちろん新たなレシピを発想するきっかけにもなります。

△決めては組み合わせ
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材料の形はじつにさまざま。
錬金釜の中に材料を入れる際は、パズルのようにうまく形を組み合わせると、よい効果やボーナスを得ることもできます。


◆錬金術の集大成:ドールメイク
ソフィーと錬金術の力によって本から人の姿となったプラフタ。
さらに彼女は“ドールメイク”と呼ばれる力によってさまざまな姿になります。
ドールメイクとは、錬金術で生み出した材料をプラフタの体に組み込んでカスタマイズする、錬金術の集大成とも言えるべき力。
錬金術を深く知るほど、ドールメイクのカスタマイズの数も増えていきます。

プラフタに材料を組み込んでカスタマイズ!
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ドールメイクにより姿かたちを変えるプラフタ。それぞれの姿でどんな能力を持ち、どのようにソフィーに関わるのでしょうか。


◆ソフィーの住む世界
ソフィーたちが過ごすこの世界では、朝が来れば生き物が活動をはじめ、日が落ちれば暗くなり、生き物も姿を消します。
『ソフィーのアトリエ』ではそんな生きている世界を、時間の変化と共に感じることができます。
材料の中には、朝や夜など決まった時間にしか採れないものもあります。

採取した材料で調合を始めます。もちろん調合している間も時間は進んでいきます。

いつもと違う時間に外出すると、普段会わない人と出会ったり、街のお店に変化が見られたりすることも……。

夜はモンスターが活動的になり、日中より強いモンスターに遭遇することもあります。

ソフィーたちの命の産声が聞こえるほど生命に溢れた世界。
行く先々でどんな出会いが待っているのでしょうか――

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